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6月16-17日のQMA [QMA13]

全国大会でございます。


デフィー:QLv101→102  瑠璃賢者
1=1-0-0#0-0 1-0
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決定戦出題:社会1
グリバス:6勝1敗(G:2-1、U:3-0、VH:1-0)

グリバスはアイコン2つ取るところまで。マヤとアイコだとどうあれ殺伐としないところが良いですね。

【全国大会】
H:26=9-8-7-2 区間賞=72  0→73,987
N:14=9-2-2-1 区間賞=44
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自選:スポ23、社会2、文系15

新問になったとたん全く手も足も出ない問題を単独不正解するなどが続いたこともあって、QMA2で初めて賢者に上がったときのことを少し思い出しました。そのくらい新鮮な体験であったことは間違いありません。ボコスカードが埋まったらやめるつもりだったのですが、結局ズルズルと続けてしまいました。

完全新問勝負と強調されている後半ですが、完全新作問題と検定流れで構成されています。検定流れの割合がどのくらいかはわかりませんが、全検定を把握している人なんていないでしょうしそれで有利不利はあまりないでしょう。
難易度はノーマルでもハイでも☆1から☆5まで出題されます。ただ、全体の問題数はそこまで多くないようで同じ問題を複数回みました。アストロンとかバイキルトは5回は超えているはず。このペースだと大会の後半では全答勝負になってしまうんじゃないかと思ったのですがどうなりますかね。問題のデータベースになんらかのキー項目があって、明日はガラッと出題テーブルが変わるという可能性もないわけではないと思いますが。

とはいえこのくらいのゲーム数で回収し切るということはないので、しばらくは8000点が遠いという状況は続きそうです。自分ももう少し続けます。

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