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8月1-2日のQMA [QMA13]

ドラクエが面白いので、しばらくはここの更新もサボり気味になるかも。


昨日今日のQMAは、トナメ3=2-0-0#1-0、文系リミテッド2=0-1-1#0-0、グリバス1勝0敗。
セントラル浦安は今月いっぱい100円2クレ(パセリは100円1クレ)のようですが、稼働が2台になってました。特に店員さんに原因聞いてないんですが、故障なんですかね…。



帰ってきました [その他]

青森秋田方面の乗り鉄旅から帰ってきました。4分の乗り継ぎと21時台まで電車にのることをめんどくさがって乗る線区をひとつ減らしてだらだらするとか、若い時どころか数年前でも考えなかったですが、だんだんとガツガツ乗るという欲求は減ってきているのかもしれません。欲求満たすのには体力が必要なんですよね。

乗り鉄以外だと、青森港でねぶた祭りの準備を眺めたり、田舎館の田んぼアート見てきたりと今回は鉄分以外の要素もそれなりにありました。その辺の旅行のまとめはまた週末にでも。


あと、結局乗り換え待ちでブラブラしてたらたまたまあった野辺地駅近くのGEOでドラクエ(3DS版です)買ってしまいました。最初の30分でやめてたのですが、今日の電車内で続きはじめたら急に面白くなってきて、今日だけで7時間くらい進めました。なんかずっと2Dでやってますけど、3Dでやるのとどっちがいいんですかねw

7月28日のQMA [QMA13]

久々のオフラインのドラクエである11が明日発売になりますが、旅行にいくので帰ってきてから買ってもいいかなあと。多分、売り切れてしばらく買えないということもないでしょうしね。もし旅先で見つけたら買ってしまうかもしれませんが、あわてずにやります。


今日はプレミアムフライデーとやらで早めに帰ってきた(別に休みになったわけではなくフレックスの適用なので単純に勤務時間減)ので昼間から。

デフィー:QLv108  瑠璃賢者・煌
D:6=4(2)-2-0#0-0 4-3
========================
決定戦出題:アニ3、社会2、文系1
グリバス:1勝0敗(U:1-0)
ライスタLimited:2=0-1-0#1-0 0-1


今日はタイガの誕生日ですが、ひところのようにアイテムの取得にはトナメの決勝でタイガが3人必要等の条件がなくなってよかったです。タイガ使いは絶対数が少ないですからね…。
思ったよりはトナメに人が多かったですが、今日は予選や準決勝でCOMが強かったです。予選で6体のCOMのうち3体が70台、1体が60台後半とかは流石にやり過ぎのようにも。自分も1回際どいラインの点数がありました。


無事月曜に休みを入れられたので明日から2泊3日で乗り鉄旅行に。明日は始発で出発です。旅行中はQMAをやるとしたら明日の夜くらいでしょうか。


今日はプレーなし [その他]

微妙に遅い時間になって浦安で降りる気がなくなったので今日はプレーなしでした。
明日は早く上がれそうなら早めに。

7月26日のQMA [QMA13]

週末の旅行にはJR東日本30周年パスというのを使う予定で、まあ出発前日に買えばいいやなどと考えていたのですが、よく見たら出発3日前までの発売となっていたので慌てて今日買いに行きました。そういえば東北杯当日の新幹線も今日発売ですが、こっちは最悪やまびこの自由席でもいいので慌てなくてもいいかなと。

それにしてもJRももう30年なんですよね。国鉄最後の日に電車好きの友達と一日中電車乗りに行った思い出があります。時刻表を見ながらどんな場所なのか想像してたあのころのワクワクした気持ちは、今でもまだ少なからず残っていて旅行のたびに思い出します。


QMAは浦安で。

デフィー:QLv108  瑠璃賢者・煌
D:4=0-1-1#1-1 0-0
============================
決定戦出題:アニ2、社会2


昨日に引き続きぴりっとしない内容でした。相手も強かったし、優勝は遠かったです。


7月25日のQMA [QMA13]

月曜日に休みが取れそうなので乗り鉄に行く計画たてて宿の予約まで済ませたのですが、少し風向きが怪しい情勢。まあ、だめなら仕方ない。


QMAは昨日はプレーなし。今日は浦安で。

デフィー:QLv108  瑠璃賢者・煌
D:2=0-0-1#1-0 0-0 
=========================
決定戦出題:社会1、文系1
グリバス:1勝1敗(G:0-1、U:1-0)
ライスタLimited:1=0-0-1#0-0 0-0

可もなく不可もなく。特筆するようなことはありませんでした。

7月22-23日のQMA [QMA13]

思いがけず熱戦となった結びの一番ですが波乱は起こらず白鵬が39回目の優勝となりました。稀勢の里がしっかり直して出てこないと、またしばらくは白鵬の優勝が続きそうな雰囲気ですね。

QMAは昨日は各所を転戦、今日は南行徳で。

デフィー:QLv107→108  瑠璃賢者・煌
D:18=6(1)-6-2#4-0 7-7
===========================
決定戦出題:アニ7、ライ5、社会4、文系2
検定SS:人体(8クレ)
グリバス:1勝0敗(U:1-0)
理系Limited:2=0-0-0#2-0 0-0


土曜日は大会をはしご。市川鬼高のラウンドワンカップは1回戦、準決勝とほりこしさんに完敗でしたがなんとか2着でまとめて決勝へ。決勝はあわらさんのライ択はそこそこ拾えましたが、社エフェ芸択が拾えず沈み、野球もそこまでの火力はなく巻き返せず4着でした。参加者13人でしたのでG3第4位の尊い枠をいただきました。
すりるさんの車に乗せてもらって移動した船橋チャリオットではセレクト限定。スポ四択を出題しましたが自選で炎上して準決勝敗退。どうせサッカーが出たら連想でも四択でもだめだし、昨日後ろで問題見ている限りでは、もうアニ四択のほうがスポ四択よりも安定しそうです。セレクト限定に参加する機会が今後あるかどうかはわかりませんが、組み立てを変えても良さそうです。

その他、トナメはCOMが強くて3人揃わない決勝が多かったです。そして揃った決勝ではずっと勝負弱い内容でした。人体検定は8クレ目でSS到達。薬剤の名称は普段使わない言語で構成されることが多いので勘で打っても大抵は当たらず、難しかったです。


ときわ路ぐだぐだ紀行 [旅行]

【7月17日】妙典→ひたちなか海浜鉄道→鹿島臨海鉄道→鹿島線→妙典

たまには乗り鉄に行こうということで、この日は休日限定販売のときわ路パスを使用して乗り鉄へ。このときわ路パスは茨城県と栃木県の東側あたりの路線が乗り放題になるものです。

取手でフリーパスを買ったあと普通と特急を乗り継いで、まずは勝田からひたちなか海浜鉄道へ。

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1両編成の気動車でとことこと。海浜鉄道といっても沿線からは海は見えませんでした。車窓には広がる水田の緑。山のあるなし、川のあるなしとかを除けば、各地のローカル線で広がるものと同じ日本の農村の風景です。

DSC_0027.jpgP7170005.JPG

終点の阿字ヶ浦で折り返し。駅には古い車両が保存されてました。今日はひたちなか海浜公園とかに行くわけでもないし、その他には特に何かあるわけでもなかったので引き返しました。

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水戸まで帰ってきてこのあとは鹿島臨海鉄道へ。乗り継ぎに40分ほど時間があったので干し芋のアイスクリームを食べながら待ち合わせ。みるくアイスと書いていますが、ミルクよりも干し芋の味が強いです。

多数の外国人も含めた満員の乗客を乗せて列車は出発。時間はちょうどお昼だったので食事がてらブラブラしようということで大洗で途中下車。

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色んな所にキャラのボードがあったり上りがあったり、おみやげのラインナップの結構な割合をガルパン関係が占めてたりするわけですが、別にこれ目当ての人ばかりがいるわけではなく、海水浴客や海産物目当ての客なども多くバランスが取れている感じです。

自分は駅から海鮮市場のほうまで歩いていってまずは昼飯を。行列のできている人気店とかもありましたが、それを並ぶ時間はないのでまたなくても座れそうな店に入って食事を。生しらすとはまぐり丼。

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しょうがに醤油を垂らしたものをしらすにかけて頂きましたが、大変美味しかったです。その後、市場で土産の海産物を買い物をして駅に戻ろうとしたのですが、食堂が満席で食事が出てくるのにそこそこ時間がかかったことと、歩く時間の計算違いをしていて14時発の列車に間に合わなくなったため、マリンタワーに寄って一休みしたあと駅に戻りました。

DSC_0044.jpgDSC_0040.jpg

海水浴場も結構な人出のように見えました。またフェリーが港に停まっていて、これに乗って何処かに行ってしまいたいと思いましたが、まあそういうわけにも行かないので帰ってきました。

DSC_0050.jpgIMG_20170717_165511.jpg

大洗からは北浦や鹿島サッカースタジアムなどを車窓に眺めつつ鹿島神宮まで。当初の予定では、鹿島神宮を参拝してから帰るつもりだったのですが1本遅い列車になってしまったので断念して帰ってきました。ここから佐原(起点は香取)までの鹿島線は初乗車でした。これで千葉県と茨城県のJR線はすべて乗車。


ここまでで今回の旅程は終了。佐原からは成田→京成→東葉線経由で帰宅しました。

白鵬史上最多勝と帰化の意向 [その他]

時間の問題という感じではありましたが、ついに達成しました。おめでとうございます。

横綱が強いのは当たり前なのですが、降格がないという特別な地位故に余力を残して引退することも多いため、その競技生活はむしろ短くなることが多く最多勝争いで上位に来る横綱は少ないのが通例です。魁皇が「自分は大関、比べられない」と語ったというのもそういった背景があるからでしょう。1045勝もした千代の富士は35歳まで現役を続けた極めて例外的な存在だったのですが、これを32歳で塗り替えました。素晴らしいの一言です。

一方でこんな報道もありました。

白鵬が帰化決意!一代年寄「白鵬部屋」へ「日本も大相撲も大好き」

白鵬が帰化をせずに相撲協会に残ることを模索していたのは間違いないと思います。ここでこういう報道が出たというのは、その道を諦めたのかもしれません。この点に関しては貴乃花あたりでも日本国籍を必要とする点を変える気はないようでしたしね。もちろん、この偉大な横綱が帰化してまで協会に残ってくれる決断をしてくれたのなら、それは嬉しいことではあります。協会は当然一代年寄で迎えることでしょう。

ただ、相撲が国技というか日本の文化であるために、それを維持するために運営サイドに国籍の要件も必要なのかなと思う一方で、競技のトレーナーにそれが必要なのかと思う部分もあります。相撲協会の運営に携わる親方とトレーナーとしての親方とに資格を分けて外国籍でも協会に残れるようにならないものか…というのは小錦や曙が協会を離れることになるあたりでも考えていたのですが、もしかしたら白鵬なら変えられるのかなと思いましたがなかなか難しいようです。


山野浩一氏死去 [競馬]

競馬評論家の山野浩一氏が亡くなりました。SF作家としての山野氏はあまり良く知らないので競馬評論家としての山野氏についてだけ。

1990年前後の競馬ブーム期に、ブームを超えて競馬にハマっていった自分の競馬観やその表現に影響を与えたのは、概ね別冊宝島の競馬読本シリーズか、血統や世界の名馬についてのこの人の文章でした。とくにレーシングプログラムに連載されていた世界の名馬シリーズの、一定のルールに従って淡々と歴史を著述していくような文章は、大変に格好いいなと思っていました。まあ、到底真似のできるものではないことは、こうしてブログとかを書いてても思うところですが。競馬ブックにおけるフリーハンデや一筆啓上などでの意見は必ずしも賛成できないものもありましたけど、ダートグレード競走の実現をはじめ、その見識が競馬界に残したものは大きかったと思います。

寺山修司の本(対談競馬論だったか)の中で「大阪のぼんぼん」と表現されていたのが、老境に差し掛かってからの山野しか知らない自分には面白かったです。寺山に競馬を教えたのは山野だったようですが、叙情的な寺山と理屈っぽい山野と親友同士でこうも対照的なスタンスになるのかと思い競馬の奥深さを感じましたね。また世界の名馬シリーズが読みたいので、自分があちらに行くまでに書き溜めといてほしいところです。ご冥福をお祈りいたします。